テーマ:08年ドラマ

2008/05/13@おせん

ん~、またしても素直に納得できない。変だよ。 商店街の集会……一升庵が商店街にあるのか? てのは別に構わない。 でも“駅向こうにデカい店が出来たんで店じまいする電気屋”という話をして「ヒトごとじゃない」という珍品堂。 単に「小売店はどこも経営が厳しいと」いうという話に同意するならともかく、大手の出店に戦々恐々の骨董屋ってア…
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08/05/06@おせん

原作コミックを読んでいない人には特異なシチュエーションがとっつきにくく、原作読者に対してはキャスティングを始めとしてメインキャラがやや異なるものにされていることに違和感……という印象の1~2話だった。 最初の料理対決にしても、状況説明はなされてるとはいえ、「板前ではなく女将がなんで店を代表して腕前披露なの?」と変に思うのが普通だろ…
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08/04/29@おせん

「ヨッちゃんさん」かぁ……。 江崎くんだからグリコってのだと、“おせんにキャラメル”で通りが良い気がするんですが。 半人前料理人見習いと、おっとり系おかみのドラマとして原作と比較せずに見れば、通常のドラマとして何ら問題点はないのかしれない。 ヨシオのキャラを強調するあまりの違和感を除けば。 今回であれば (大豆の選…
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08/04/25@キミ犯人じゃないよね?

第3話「麗しきダイイングメッセージの彼女」 >>八百屋のオヤジが死の間際に握っていた一粒のカリントウがクリント・イーストウッドを表している。カリントウ、カリントウ、カリント……クリント・イーストウッド “駄ジャレがあり得ない”というより、クリント・イーストウッドをダイイングメッセージして、どういう真犯人なんでしょ? …
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08/04/22@おせん

春ドラマの中では放映開始日が遅く、テレビ番組誌の紹介記事でも「蒼井優主演」という他には主要キャストが他のドラマのように発表されてなかったり。 もっとも、主演・蒼井優という時点でキャラとして原作とは結構ズレたものにせざるを得ないところ。 下手にそのままやったらば不自然というか違和感というか……変えるべきところを敢えて変えることでドラマ…
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08/04/19@瞳

「まだ隠している悩みがあった」ような引きかたを前回にしていたのだけど。 結局は電気屋の一件を受け、高校進学の費用を心配し、そのことが元で現在の共同生活も出来なくなってしまう……等と考えてのことだった。 で、勝太郎は三人名義の貯金もしていて……という涙の結末。で、次なるトラブルの布石を置いて続く。 こんな展開は見たくないやい………
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08/04/18@キミ犯人じゃないよね?

第2話「華麗なる完全犯罪の彼女」 >>でも今回は誰も死なない殺人事件に挑戦して見たかったんです その心意気やヨシ! (高千穂遙先生からは却下されるかしれないけどゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ) >>頭でひとり、真ん中でひとり、ラス前でひとり 担当さんから指定されたなら一応は従う姿勢を見せんとね…
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08/04/18@瞳

高校進学しないと言い出した明は「それじゃ何になるか?」という問いに「月島の男になる」という答え。 瞳は「そんな、思いつきで!」というが、本人は本気だという。 先のことを考えず、勢いまかせなのだろう。 過ごして来た月島の町が好きというのは本気であるのかしれない。 そして見方を変えれば、これもまた発想は非常に模範生。 大人から…
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08/04/17@瞳

なんかリアルに痛々しい展開ですね。 知らない人向けのシチュエーション紹介すると、 ヒロイン瞳の祖父は、実の親による養育が家庭内暴力等の事情により不適とされた子供を育てるボランティア活動をしているわけです。 施設でもなく養子でもなく一般家庭での、そのような制度があって、気持の上では実の親子のように。 既に成人して独立した子…
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08/04/14@花衣夢衣

第11話 父、圭二郎(長谷川初範)の亡き後、渡米する決心を固めた真帆。 それに心細さを覚えた双子の妹、澪は「幼い頃、母の実家の加賀友禅染めの世界に憧れていた」という姉の言葉から、「真帆を弟子にしてください」と頼みこむべく相談もせず金沢に向かう。 そして叔父、和幸に……って、えぇ!? 宮内洋ッ!
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08/04/11@キミ犯人じゃないよね?

夏目先生に太宰警部……と作家ネーミング? だとすると鑑識の柴田さんは柴田錬三郎からなのかな(それで“坊ちゃん”警部補?) とはいえ、森田とか宇田川とかいった著名小説家も浮かんで来ないので、別に登場人物の名前がそれで統一されているわけではなさそう。 「マイトガイン」の吉永サリーと「ハガレンの」のシェスカを足して割ったようなヒ…
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08/04/03@花衣夢衣

「商売女よりもタチの悪いメス蛇」ってねぇ…… 蛇ってのは……別にスケベ心で絡みあってるわけじゃなくて。 通常の動物のように手足がないもんだから、抜けないように結合するためには長時間を要するのだそうだけど(群馬のスネークセンターにそんな説明があったような)。
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08/04/02@瞳

前田吟に続き、近藤正臣の登場とは片岡鶴太郎の物真似ネタにされた人つながり?……てのはさておき、近藤さんってば枯れましたねぇ。 崩れない老け方で、これから先はドラマ出演のオファーとか増えるじゃないでしょか。 オープニングで「もんじゃ指導」の表示があったけど、もんじゃ紙芝居の作者も表示すれば良いのに。 希望としては、「アレ実は…
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08/04/01@瞳

おぉ、この人が二代目悠木千帆さんなのか。芸名のエピソードは知っていたが、見るのは初めて。 そうそう、TBSのドラマ「赤い靴」のヒロインが“ゆうきみほ”という名前だったもんで、ごっちゃになったっけ……と思ったら「もう一度見たいっ!懐かしのエピソ~ド!」の御方も私と同じ混乱をされていたとは(全国的に勘違いが起っていたのかも)。
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08/03/31@花衣夢衣

古写真の描写で、三人がそういう関係だったのか……ということは明白だったわけなのだけど……まさか斉木しげるでカラミがいきなりあるとは想定外だよね。
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08/03/31@瞳

ん~、御霊前……5万円? 一般に結婚祝だと3万が相場なんだけど、葬儀の場合は5千円が普通(盛大にやるもんじゃないのだから?)。 まぁ、万札がNGで1万円、2万円が失礼にあたるわけではないけど、仮に多めな額を包んでしまうと遺族に気をつかわせてしまうのでしないべき。 また、折り目のない新券だと、まるで用意しておいたようになって…
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08/01/06@今夜は渋谷で6時

見入ってしまう……フジの新春ドラマ特別企画(ヤングシナリオ大賞)。 公式サイトでキャスト等が参照できます。 ネタバレあらすじをハショッて書きつらねると 通信プレイのRPGで知り合ったハンドル“暴走天使”さんの「思いは言葉にしないと伝わらない」という言葉がきっかけで、「自分は変われるかもしれない」と感じ始めたニート青年が…
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